新しいvSphere Distributed Switch(vDS=仮想分散スイッチ)の作り方。
上記画面のように「ホーム」-「インベントリ」-「ネットワーク」のデータセンターを右クリックし、「新しいvSphere Distributed Switch」を選択します。
VCPの後ろについてDCVとは、DaterCenter Virtualizationの頭文字です。
VCPは、その他含み合計三種類の資格になりました。VMware vSphere 5.xについて勉強中です
上記画面のように「ホーム」-「インベントリ」-「ネットワーク」のデータセンターを右クリックし、「新しいvSphere Distributed Switch」を選択します。
上記、「ホーム」-「インベントリ」-「ネットワーク」から
を右クリックし「仮想マシンネットワークの移行」を行ったウィザード画面です。
仮想分散スイッチのポートバインドの設定の中の1つです。
ポートの接続設定を行わずに直接デフォルトのdvSwitchを使用する方法
VDSとは、vSphere Distributed Switchの略です。
いわゆる、分散スイッチと言われる仮想スイッチです。
NetFlowとは、ネットワークのトラフィックを監視するプロトコルです。
シスコによって提案されたプロトコルなんですね。
VMwareの分散スイッチからnetflow監視が可能になりました。