VMwareではハードウェアHBAを無効にすることは出来ない。
ただし、パスを「無効化」することは出来る
VCPの後ろについてDCVとは、DaterCenter Virtualizationの頭文字です。
VCPは、その他含み合計三種類の資格になりました。VMware vSphere 5.xについて勉強中です
VMWareのVIBとは「VMware Infrastructure Bundle」の略です。
VMware ESXiは起動に必要なモジュール(VIB)を選択して起動(インストール)することが出来きます。
ちょうど、Linuxで言うカーネルモジュールの選択・カスタマイズのようなものでしょうか。
しかし、このVMwareモジュール(ドライバーとか)に対してVMware社が許容レベルといのうを設定しています
何かしら制約的な計算式があるかと思いきや、
VMwareの構成の上限に10Gbps NICと1Gbps NICを組み合わせた混在環境の場合の上限値が定義されているだけだった。
10Gbと1Gbイーサネットポートの組み合わせの場合は、6つの10Gbと4つの1Gbポートの組み合わせが上限です。
PCI/PCIeデバイスに対し、VMware VMDirectPathアクセスによって、仮想マシンから物理ハードウェアデバイスへ直接アクセスが可能になる処理です。
目的としては
VMware HCLとは、「VMware "Hardware Compatibility List"」の略です。
今では、VMware Compatibility Guideになります。
よく”コンパチ”など略されて言われます。
作業セットサイズとは、「ワーキングセットサイズ」とも呼ばれますね。
ワーキングセットメモリとは「プロセルが物理メモリに保持しているページの集まり」です。
つまり、プロセルが使用しているメモリの内に、スワップされていない部分がワーキングセットメモリになります。
iBFTとは、「iSCSI Boot Firmware Table」の略です。
iBFTを使うと、iSCSIソフトウェアイニシエーターを使用して、ESXiのiSCSI起動が出来ます
iBFTによるiSCSIブート設定は、BIOSのファームウェア画面にて設定を行う事ができESXiからの設定制御は出来ません。